昔は映画館や本屋が人気だった

高度経済成長期時代の日本はどうだったのか、ホームページを見てみました。
ホームページに載っているのは、日本の各地にあった銀座通りと呼ばれる通りには、大映や松竹、東宝などの映画館がたくさんあったということです。
昔の銀座通りは活気に満ちていて、映画を見に来る人たちが大勢いました。
映画のナイトショーがあるときは、映画を観る人たちの待ち合わせ場所に本屋が使われていたので本屋も遅くまで賑やかだったと書かれています。
その当時の銀座通りは、映画館の他にも家具屋や本屋、レストラン、酒場、パチンコ屋などがあり、人が溢れ本屋も儲かっていたんです。
今でこそパソコンや携帯電話などの普及で本が売れなくなってしまいましたが、昔は見もしないのに家にぶ厚い百科事典が並んでいるのが富の象徴だと言われていました。
確かに、日本文学全集や世界文学全集などが本棚にところ狭しと並べられている家がありましたよ。
今では隣にどんな人が住んでいるのかもわからない時代ですが、当時は婚礼家具や結納品なども近所で見せ合うなどしていて、それだけ隣近所との関係が濃かったということでしょうね。

留学先の国の特徴

留学を考える場合に、留学先としてまず上がってくるのが英語圏の国ですが、そのほかにもフランスやイタリア等様々な言語の国々が留学先として考えられるので、どこに留学しようか迷っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
例えばフランスやイタリアなどの場合、世界的に旅行先としてもトップクラスの人気を誇る国なので、留学を目指して訪れる人々の数は非常に多く、さらに世界中の様々な国々から留学生が集まってくるので、その多様性は非常に豊かなようです。
また、カナダのような複数の言語が公用語になっている国の場合、例えば英語をメインに留学をしながらフランス語も語学的・文化的に体験できるなど、留学を通して複数の経験をできる国もあるようです。
さらにオーストラリアやニュージーランドなど自然の豊かさ等で観光大国となっている国々の場合、恵まれた環境の中で留学生活を送れ、さらに余暇時間に大自然を満喫できるという付加要素もあるようです。
このように、留学先の国の特徴を把握すると、留学に求める教育的な側面だけでなく様々な国の特徴を体験することができるので、留学を検討しているなら是非留学先の国の特徴も調べておいた方が良いでしょう。

弁護士を気にせず債務整理ができる

毎月給料のほとんどが借金の返済に消えていきます。
もちろん借金をした自分が悪いわけで、借りたものは返さなければならないのは当然わかっています。
ただ、この生活もそろそろしんどくなってきました。
何かいい方法はないか、あれこれ考えてみましたが、やはり弁護士に相談するのが借金解決の一番の近道なんでしょう。
そこで、いくつかの弁護士事務所にフリーダイヤルの相談をしてみました。
一番気になっていたのは「いくらかかるか」ということでした。
借金返済が厳しいのに弁護士に支払うお金はもちろんありませんでしたので、どうすればいいのかそれだけは一番心配でした。
電話で問い合わせしたところ、ほとんどのところが着手金もなく、無理のない金額で債務整理ができるようになっていました。
過払い金もあるかないかも調べてくれたり、無料の電話相談にもかかわらずとても丁寧で親身になって話を聞いてもらえたので、それだけでも安心しました。
債務整理は任意整理であれば1件3万円くらいに成功報酬がプラスされるそうで、債務整理が終わった後に支払になるようなので、心に少し余裕ができそうです。
今まで給料日はかなり忙しかったですが、これからは債務整理をして地道な生活をしたいです。

人生の新しいスタートになる時期

日本のよいところは四季がはっきりしていることです。
1年・12カ月を3カ月ごとに区切ることも大きな特徴ですよね。
ちなみに「春」は3~5月までが該当します。
とはいえ、3月になっても、4月になっても肌寒い日が多く、知らない間に5月に突入していた…というのも、珍しくありません。
このように、暦のうえの「春」とは若干のズレを感じるのは、いまに始まったことではないでしょう。
しかし、「春」は進学や就職などの季節でもあり、人生の新しいスタートになる時期といっても過言ではないですよね。
進路のひとつに「鍼灸師」になるための学校があります。
鍼灸師(はり師、きゅう師)になるには、それぞれ国家試験に合格する必要があり、その受験資格を得るためには、養成機関で3年以上学ぶことが不可欠なのです。
具体的な進路として、四年制大学のほか、三年制の短大・専門学校が考えられます。
ただし、入試や合格発表の時期が関係するため、進路が決まる時期は個々にもよります。
晴れて合格を勝ち取った人は、鍼灸師への夢に向かって進んでいきましょう。
また、なんらかの機会で鍼灸師の仕事に興味を持った人は、来年度の入学に向けて準備を始めてはいかがでしょうか。

さすが予防歯科先進国スウェーデン

日本は世界の中でも長寿の国で健康なお年寄りがたくさんいますよね。
身体が健康でも歯が少ない高齢者が多く、80歳の平均残存歯数は13.9本で他の国と比べると少ないのです。
アメリカの場合は平均15.1本、スウェーデンはなんと平均21本とさすが予防歯科先進国ですよね。
予防することでこんなに歯の数が違うなんて驚きです。
だから歯を残すためには予防が必要で、はみがきをしっかりするだけではダメなのです。
はみがきを一生懸命やったところで、完全に虫歯や歯周病を防ぐことはできませんが、歯科検診を定期的に受けることで、しっかりと予防することができます。
歯科検診では虫歯や歯周病の検査を行い、歯科衛生士が歯石や歯垢を取り除いてくれます。
また歯科相談も行っているので、口の中の悩み事を相談することができます。
歯科検診は3~4か月のペースで行い、3,000円程度の費用がかかりますが、歯の健康を保つことができます。
今は費用がかかっても将来、入れ歯になった方が医療費はもっとかかってしまうので、歯の寿命を延ばすためにも歯科検診を受けておくといいでしょう。

古く溜まった写真を使ってDVD制作

皆さんは自宅にたくさんの写真が眠っていないでしょうか?
これまでの思い出の多くは映像ではなく、画像というか写真という媒体で残っているのではないでしょうか?
特に若い世代の方ではなく、40代や50代の方であれば、お子さんの思い出の多くは写真ではないでしょうか?

デジタルカメラが普及する前は、フィルムカメラであったため、アルバムがどの家庭にもあったものです。
アルバムもたしかに便利ですが、とにかく場所を取り、さらになかなか整理しづらいというデメリットもあります。
また見る時には、思いアルバムを持ってきて、中身を確認しなければなりません。

すでに完成してしまっている写真の場合は、なかなか電子化するのは難しいと感じる方も多いようです。
しかしすでにある写真を電子化できるなら、管理も非常に簡単になりますし、写真を何枚でもコピーできるようになるので、とても便利です。
これまでに撮影した写真をDVD制作して映像として保存する方法があり、こうした作業を行なっている会社が日本全国にあるので、もし写真の整理を考えているのであれば、ぜひとも利用していただきたいですね。

ブログにみる弁護士の素顔?

ブログが普及して久しくなります。
本格的なホームページとは異なり、更新が簡単にできることから、ブログ運営者も少なくありません。
ツイッターやフェイスブックなども人気ですが、ブログにはブログならでは魅力も大きいですよね。
そのため、ブログを続ける人も多いのでは?と考えられます。
ブログから発信する情報は人それぞれ。
また、その内容によって、その人の素顔に接することもできます。
いろいろな年齢、職業の人がブログを運営しており、コメント欄を通じて交流できるかもしれません。
弁護士のブログもそのひとつです。
ブログの内容として、最新ニュースや、法律事務所の業務案内などがあります。
ニュースには、地元ならではの内容も含まれますが、その地域以外に住む人にとっても貴重な情報源ですよね。
文字の大きさや文章のタッチなどは読みやすさを左右しますが、弁護士の個性が反映されるようです。
文書作成に際しては、堅苦しくならないことがポイント。
やはり、不特定多数の人が読むことを意識して欲しいですよね。
もちろん、記事の内容にもよるため一概にはいえませんが、柔らかい表現のほうが親しみを覚えやすいのではないでしょうか。

どうしてこんなホームページになっちゃったのか不思議…

私、大学時代に友人達とあるコミュニティを立ちあげていたんです。
ファッションや好きな音楽、映画、そういったカルチャーが似ている友人達と一緒に、まぁ本当に趣味で楽しくやっていました。
どちらかというとアンダーグラウンドな感じだったんだけど、ホームページで音楽や映画を紹介したり、写真を掲載したりしてたんです。
自分達だけの輪でやっていたんだけど、少しづつ反響があったりして、集まりが広がっていきました。
私は就職をして忙しい会社だったし、研修なんかで他県に行ったりとバタバタしていて、しばらくその活動から遠ざかっていました。
別に、会員制とかそういうもんじゃないし、好きな時にふらっと集まるようなそんな緩い集まりだったから。

こないだ、ふとそのホームページに行っていたんです。
そうしたら、以前のように好きな物だけで好きなように構成されていたおもちゃ箱のようないい意味でのゴチャゴチャ感が全くなくなっていました。
スッキリとして、オシャレ女子ウケしそうな、まぁキラキラとした感じで…
ハッキリ言って私の趣味ではないし、絶対にメンバーの趣味でもないと思うんだけど。
メンバーの一人に連絡を取ったら、新しく入ってきた子達で好きにやってるそうで乗っ取られたような状態だそうです。
あの手作り感のあったホームページ、なんか専門のホームページ制作の会社にリニューアルしてもらったんだって。
趣味なのにそこまでやる?
一人、かなりの裕福な子がいて、今はその子が仕切っているそうです。
でも、どうせ専門の会社に頼むのなら、もっと趣味のいい会社あるのに…
なんか、もうあの集まりには参加しない、というかできないですね。

もう「変な歩き方」はしない!骨格矯正で足の長さをそろえる!

もう何十年も…ですがずっと歩き方が「変」だと言われていました。
確かに買い物なんかで鏡張りのお店とかでふと自分の歩く姿を見ると、姿勢が悪くて変な歩き方をしているのがよくわかるんです(泣)
でもこれまでずっとこの歩き方をしてるし、ちょっと姿勢を正したり意識したりしても、すぐに元の姿勢に戻っちゃうんです。
で、ネットで姿勢や歩き方の矯正について調べてみたところ、「骨格矯正」がよさそうなことが書いてありました。
早速、会社近くの恵比寿で骨格矯正(姿勢矯正)で有名な整体に行ってきたんですが、先生曰く「左右の足の長さが違う」と言われてビックリ…。
足の長さが違うのが原因で姿勢も歩き方も変だったんですね。
とりあえず原因がわかったので、しばらくここの整体に通うことを決めました!
整体も最初はどこでもいいから近場で通おうと思っていたんですが、やっぱり姿勢なら姿勢矯正専門の整体に行かないと効果もそれほどでないようです。
自分の場合はちょうど会社の近くに雑誌にも載るような有名な整体があったのがラッキーでした!
しばらく整体通いのルーティーンがはじまりそうですが、行くたびに姿勢が良くなっていくのを実感できるのも楽しみです。

DVD制作の用語でよくある「オーサリング」とは?

自分で撮った動画や映像をDVDにする場合、DVD制作業者にやってもらったり、DVD作成ソフトで自分でやる方もいますよね。
私も先日、お稽古事の発表会のDVDを買ったので「発表会の映像がこんなに素敵なDVDにしてもらえたなんて!」と結構うれしくなっちゃいました。
先生が多分業者に頼んで作ってもらったんだと思いますが、かなり本格的で素晴らしい出来のDVDなので中身はもちろん今は部屋に飾ったりして眺めて楽しんでします(笑)
さて、DVD制作ですが私もお稽古事とは別に仕事の関係で作らなきゃいけないことになってしまったんです。
それで今DVD制作業者をいろいろ探しているところではありますが、DVD制作用語(?)って専門的な用語ばかりで結構難しいですね。
「オーサリング」という言葉も良く出てきて「ん?オーサリングとは?」と思い、とりあえず調べてみました。
オーサリングとは映像や音声データを編集してDVDなどマルチメディアを制作すること…だそうです。
やっぱりなんとなくしかわかりませんね(笑)
とにかくオーサリングは「DVDとして再生できるようにすること」だと思います。
映像編集系の用語は本当に難しいです、ハイ。